
遊戯室で、先生対子どもチームでジャンボかるた勝負が始まりました。「負けないよー」と張り切る先生でしたが、子どもたちは遠くの絵札でも見付けて素早くスライディングで取りに行きます。今日も子どもたちが圧勝でした。
絵札を並べていたら、偶然知っている「ことば」ができました。「おもしろいね、他にもあるかな。」子どもたちは、身近にあるものや友達や先生の名前、大好きなキャラクターなどの文字を見付けて、絵札をいくつも並べていました。偶然の発見から言葉に興味をもち、文字や言葉遊びを楽しみながら、文字や数量への関心や感覚を培っている、3学期 就学前の子どもたちの姿があります。






縄跳びにも取り組んでいます。子どもたちは頭を使い、体も思い切り動かして毎日せいいっぱい遊んでいます。


