
新しい週が始まりました。正月遊びをしていた子どもたちは、園長室に園長先生を誘いに行きました。子どもたちの手作りかるたで勝負です。読み手は子ども、2人の先生と2人の子どもたちが取る側です。遠くのかるたもめざとく見付け、すごい反射神経で取る子どもたち!でも園長先生も「るんるん いいきもちのむかで」の札を取って大喜びでした。






給食の前には、自分の心の中にどんな鬼が住んでいるのか考えながら鬼の製作を始めました。風船を使った張り子のお面、去年の年長さんが作っているのを「やりたいな・・・」と思いながら見ていたので、うれしそうです。今日は新聞紙を貼って乾かすところまで作りました。何日もかけて、少しずつ丁寧に製作を進めていきます。






昼休みに遊びに来てくれた小学校低学年の子どもたちと一緒に、だじゃれかるたやお化けすごろく、坊主めくりをして楽しみました。