2026.03.06
これまでめくり終わったページです。6年生がそれぞれの思いや工夫をこらした名作たちです。
学期末、テストやまとめ学習の光景が増えてきました。スキル学習に集中して取り組んでいます。
テストやプリントを返すときも、解き方のポイントを丁寧に解説しています。
このクラスではそれぞれの課題に取り組んでいました。自律的に学ぶ姿に感心させられます。
このクラスもそうです。
このクラスもそうです。
おー楽しそう!ビーズアート
自分のスピーチをタブレットで録画中です。「恥ずかしいから校長先生は廊下に行ってて」おじゃましました〜。
体育館では5年生がタグラグビーをしていました。誰がボールを持っているか相手チームは分かりません。フェイントやフェイクなどチームの作戦がカギになります。

2年生では図工で楽しい作品をつくっていました。単元名「とびだせピョーン」のとおり、紙コップに描いたキャラクターが教室のあちこちで大ジャンプしていました。
1年1組の国語では、学習課題「1年かんで1ばん心にのこっていることをおもい出そう」を先生が書いた後、誰かが「おが2回ある」とつぶやきました。それを先生は拾い上げて、「お」と「を」の違いを他の人に説明させたり、全体で確認したりして、既習のおさらいをしていました。
4年1組は算数で資料の整理を学習していました。ノートにかいた折れ線グラフを先生が教室を回りながら、丁寧にアドバイスしたり、直してあげたりしていました。
みんなのグラフがまっすぐになったところで、先生は「みんなの姿勢もピンとまっすぐになった」と冗談を言ってクラスをなごませていました。
金曜日の5時間目、子どもも先生もヘトヘトかと思いきや、どの教室もちゃんと授業に集中していました。今週もお疲れ様でした。
