
11/21(火)。5回目の笠木っ子集会(全校縦割り笠木っ子班活動)を、市教育相談センターの伊藤先生を招いて行いました。後期の新しい班の結束力や新しい仲間をよく知るためです。「協力」と「相互理解」
まずは、お互いに「かたもみ」をしてリラックス。そして、「聖徳太子ゲーム(何人かが同時に言葉を言い、その言葉を当てるというものです)」。どんどん出題が難しくなるにつれて、班の中で作戦が立てられ、協力体制ができ上がっていきました。一人では難しいが協力すればなんとかなる!
次は、「サイコロトーキング」。出たサイコロの目の指示に従って、自分のことを話しします。そして、仲間のことを聞きます。知らなかった一面を知ることになります。
最後は、今日の活動の振り返りと、その発表。班の人の言葉に耳を傾けました。