2026.03.16
5年生が米を販売した売りげを新潟ドナルドマクドナルドハウスに寄付するために、施設に伺いました。

学校に行ったり、友達と遊んだり、当たり前の生活は、当たり前ではなく、病気と闘っている自分たちと同じ子どもたちがいることを知り、是非力になりたいと寄付を決めました。

少しでも子どもたちが元気になるように、そして、自分たちが何気なく過ごしている当たり前の毎日は、当たり前ではないということを感じる機会になりました。
その後、バス乗車体験をしたあと、古町で昼食を食べ、古町散策をした子どもたち。


「疲れたけど楽しかった」と笑顔で帰ってきた子どもたち。充実した時間を過ごせたようです。